2009年9月13日日曜日
母親自立プログラム
ウルジェーです。 9月12日
高岡さんへ
本日、子供たちに支援金を渡して終わった後、12時半から2時まで
お母さんたちの会議をしました。
会議にJICAの男の人と女の人、二人が参加しました。
(1) 注文について
A。 作っている作品のひんしつを大臣して注意します。
7月の注文の作品を作っている ときに 悪い物を作った人が いました。
その人が最初、教えてもらってばかりので
責任を取れながったです。
今から ひんしつがない、悪い物を作った人が
自分で責任を取るようになりました。
B. 注文の#10 (フエルト スルッパの値段)について
サイズを変わることで 最初の注文の値段を変えりました。
そのことが注意する。
C. 手編み物、 マフらの作り方がお母さんたちがみんなが
知れないので 二人のお母さん(先生たち)が
お母さんたちに マフらを作る方を教えました。
または フエルトのスルッパを作ってるお母さんたちの
間に分からなくことをおきました。
ですから、 みんなで仲良くして行く 。
そうしないと けんかになることについて話しました。
(2) 銀行通帳について
机の上にみんなの前、銀行通帳、収入、支出、残高、
領収書を見せて 報告をしました。
(3) 友岡さんの寄付してくれた お金698,290TGSで
原料を買うことについて 話しました。
友岡さんが現金でくれたお金20,000¥*15,20=304,000Tgsです。
IFCA の口座からもらったお金394,290Tgsです。
全部 698,290TGSです。
二つに分けて 344,145TGSで 羊の毛、フエルトのスルッパを作る
食料を買う。 344,145Tgsで 手編み物の 毛糸、(アンゴル、カシミヤ、
らくだの毛、やくの毛、やぎの毛、羊の毛)を買うようになりました。
お母さんたちに宿題にして、 二週間の間、どこで何が一番安く
売ってる場所を知ってくれるようになりました。
(4) 二週間のあいだ 9月26日まで みんなが 新しいデザインで何が作れば
売れることを考えて来るようになりました。
(5) JICAのプログラムについて
先生が ジジグ ボロマーさんと
SARANCHIMEGさんを先生にするように決めました。
最後にJICAの二人さんと相談をしました。
写真を添付します。
正しい日本語で直してください。
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