2009年9月27日日曜日

お母さんたちの会議











9月26日に12時から2じまで 新事務所にお母さんたちの
会議をしました。
会議にJICAのShinozaki Yujiさんとりかさんが参加しました。
(1) 宿題について話しました。
•意見: ナアダムについてモンゴルのすもうと馬の競争と弓矢をフエルトに上に縫う。
•意見: フエルトでカメラやけいだい電話などのふくろを作る
•.意見: 家畜の骨で飾り物を作る
•意見Saranchimegさんが新しい流行の帽子とマフらを編んで
   来て、みんなに見せました。

(2) 材料のことについて話して、来週の水曜日に買うようになりました。
(3) TSagaan alt と言う店の会員になることについて
会員になってもらいば、自分たちの作った製品をあそこで販売することが出来ます。
ですから、9月30日にTSagaan alt と言う店の係員と話し会うようになりました。
(4) Blogについて
お母さんたちが、二週間の間 十番で モンゴルのBlogの(モンゴル語で) 情報を自分たちで書くようになりました。

最後にりかさんとShinozaki Yujiさんたちがお母さんたちに
現在の日本で広めってる フエルト製品の写真を見せてくれました。または色について教えてくれました。
ありがたいですね。

2009年9月18日金曜日

報告






本日、UB気温は22度です。
暖かいくていい天気です。
図書館に子どもたちが本を読んだり
庭で遊んだりして、小さいの
子どもに私が本を読み聞かせました。






子どものインタビュー
私のお名前はBAASANDORJ  GOMBOSURENと申します。
12歳の男の子です。
#68学校七年生です。
夏休むに GACHUURTと言う田舎へ
おじいさんの家に行って休みました。
田舎で羊を放牧したり、馬を乗ったり、
乳製品を作って覚えたりして、
色々楽しいかった。
今、お父さんとお母さんと弟(四年生)、
妹と五歳)BAYNZURKH区のALTAN-ULGIIという 
ゲル地区で ゲルに住んでいます。
お父さんがミクロ バスの運転手してが、
お母さんは車掌をしています。
私が一日400TGSを払って バスを乗って、
学校へ通っています。
一番大好きの勉強は数学の勉強です。
将来はエンジニエになりたいです。
希望はパソカンが欲しいです。
#68学校の前、#1ゲル図書館へ毎日行って、
読書しています。
新事務所の図書館に始めて来ています。
図書館の物語りの本に大好きです。
モンゴルの子どもたちのために
図書館を作ってくれた皆に 
どうもありがとうございます。

2009年9月15日火曜日

マンホール チルドレン

2009.9.15.
本日、UB気温は16度です。

天気が晴れてるのでいい天気です。

図書館に子どもたちが来て、
本を読んだり、庭で遊んだりしています。

マンホール チルドりんたちも来ました。

五人の中に兄弟が三人です。

  MUNKHZUL 16歳の女の子です。
  ENHTSETSEG 13歳の女の子です。
  OTGONJARGAL 9歳の男の子です。
ザーハで仕事をしてるって。
一日の一人の収入は2,000TGS-3,000TGSです。
この収入で服がやぶれたら新しい服を買って、
残りなるお金で食べ物を買って食べていますと言いました。
三人で学校へ通っていませんって。
上の二人だけ学校四年生まで
通ってことがありますと言いました。
三人はアパートの中、階段に寝るって。

三人が いしょうに来た、二人と
最初 会ってときに お金を出してと言いたら
二人が逃げてしまいました。まだ 会ったときに
今、逃げないで、みんなで友達になりましようと言って
それから友達たちになって、ザーハでいしょうに仕事を
してるって。
  BATNARAN 14歳
学校へ通っていません。お母さんとお姉さん二人と
いしょうに住んでいます。
  DULGUUN 12歳です。
#79学校へ通っていますと言いました。








2009年9月13日日曜日

母親自立プログラム





ウルジェーです。  9月12日
高岡さんへ
本日、子供たちに支援金を渡して終わった後、12時半から2時まで
お母さんたちの会議をしました。
会議にJICAの男の人と女の人、二人が参加しました。
(1) 注文について
    
  A。 作っている作品のひんしつを大臣して注意します。    
    7月の注文の作品を作っている ときに 悪い物を作った人が いました。
    その人が最初、教えてもらってばかりので
    責任を取れながったです。
    今から ひんしつがない、悪い物を作った人が 
    自分で責任を取るようになりました。
  B. 注文の#10 (フエルト スルッパの値段)について
     サイズを変わることで 最初の注文の値段を変えりました。
     そのことが注意する。
  C. 手編み物、 マフらの作り方がお母さんたちがみんなが
     知れないので 二人のお母さん(先生たち)が
     お母さんたちに マフらを作る方を教えました。
     または フエルトのスルッパを作ってるお母さんたちの
     間に分からなくことをおきました。
     ですから、 みんなで仲良くして行く 。
     そうしないと けんかになることについて話しました。
 (2) 銀行通帳について
     机の上にみんなの前、銀行通帳、収入、支出、残高、
     領収書を見せて 報告をしました。
(3)  友岡さんの寄付してくれた お金698,290TGSで 
     原料を買うことについて 話しました。
     
    友岡さんが現金でくれたお金20,000¥*15,20=304,000Tgsです。
    IFCA の口座からもらったお金394,290Tgsです。
    全部 698,290TGSです。
    二つに分けて 344,145TGSで 羊の毛、フエルトのスルッパを作る
    食料を買う。  344,145Tgsで 手編み物の 毛糸、(アンゴル、カシミヤ、
    らくだの毛、やくの毛、やぎの毛、羊の毛)を買うようになりました。
    
    お母さんたちに宿題にして、 二週間の間、どこで何が一番安く
    売ってる場所を知ってくれるようになりました。
(4)  二週間のあいだ 9月26日まで みんなが 新しいデザインで何が作れば
     売れることを考えて来るようになりました。
(5)  JICAのプログラムについて
     先生が ジジグ ボロマーさんと
          SARANCHIMEGさんを先生にするように決めました。
     
 最後にJICAの二人さんと相談をしました。 
写真を添付します。
 正しい日本語で直してください。