2009年12月28日月曜日

新年のパーテイ

2009年12月26日

高岡さんと、日本に皆さまに
Ninjin setgelt ekhchuudのお母さんたちが
皆いつも 感謝をしています。
日本から 何回目、注文が来て、仕事がない
お母さんたち、収入が出来ておお喜んでいます。

本日、お母さんたちが 新年のパーテイをしました。
高岡さんが個人から100,000TGSをくれましたが
お母さんたちが 一人4,000TGSを出しました。

外、食べて、飲むのは高いから、お母さんたちばかり 
いるので 肉、ミリク、など食べ物を買って、事務所に
自分たちで料理を作って、 図書館にパーテイを始まりました。
その あとカラオケへ行って、歌を歌ったり、踊りを踊ったり
一日楽しくしました。




   
     料理の上手お母さんたちが作ったくれた
     ごはんが美味しいですよ。


      この中で一番 わかい 二人です。








     産まれた初めてカラオケに入って
      歌えお歌っています。



      一番楽しいですよ。



       この中で背が高いです。
       テーベルの下から出たいって。
       入れながった。







          楽しくで踊っています。


2009年12月27日日曜日

注文の作品

2009.12.27
12月の注文の作品を作っているお母さんたち
日本から何回目の注文が入って来て、
モンゴルのお母さんたち、収入が出来て
おお喜んでいます。
日本の皆様にどうもありがとうそざいます。

今回の注文40速のフエルト スリッパを
作って終わりましたが 22速のスリッパを
日本に送りましたが、後から残りのスリッパが
送る予定です。

スリッパを作るときに お母さんたちが
もともと勉強をしてもらっています。
これからも勉強をしたいことが たくさんあります。

色を染めるについて:
お母さんたちが羊毛に色を染めて
ばかりのでまだ、染める方法など
良く知りませんです。 これから
気をつけて 作るように勉強をして
頑張ります。





羊毛でフエルトを作っています。





コロテクのフエルト スリッパ







最後に掃除をしながらアイロンしています。

この色のフエルト スリッパが もう一人の
お母さんと二人が作りました。







青い色のフエルト スリッパがBURNEEと BAIGALMAA
と言、 二人のお母さんたちが作りました。
 












日本に送る商品見本







日本に送る前の準備をしています。

2009年12月2日水曜日

研修

2009 年12月1日
本日、母親子どものセンターに10時から3時まで
デザインの研修を受けましたか15人のお母さんたちが
参加しました。

先生は: 15年家畜の毛で、勉強をしたり、調査をしたり、
NORVEGIの団体に10年先生をしてました。
今は、毛品、カシミヤ品の手芸を支援センター長。
UBと田舎のほうに色々な研修を教えてる人です。


研修で:

(1)羊の品種と 羊の毛の種類について
   羊が中に:
   肉方向の繁殖してる羊
   羊毛方向の繁殖してる羊 と分けます。


   羊毛方向の繁殖してる羊が中にOrkhon,
   Eruu, Khangai と三つに分けてるので
   剛毛がありません。モンゴルで 
   SELENGE県だけにいます。

(2)羊毛について(特長など)

   羊毛が中に:
   羊の毛がー 羊毛と言います。
   らくだの毛がーUNGASと言いますか、
   掃除してきれいになったら カシミヤと言います。
   やくの毛がーHUUVUR(家畜のめかた柔毛)と
   カシミヤと言います。
   山羊の毛がカシミヤと アンゴラと言います。
   馬と牛の毛がHUUVUR(家畜のめかた柔毛)と
   言います。

   羊の羊毛の長さは 
   Khangai と言う羊の羊毛 7センチメートルから
    Baidragと言う羊の羊毛は15センチメートルの間にあります。

   羊の羊毛が中に:

  (1)毛皮の上等品 羊毛: 
     長さは 11センチメートル、Wavy
  (2)毛皮の上等品 羊毛からうすい
     長さは8センチメートル、しわのよった
  (3)とても毛皮の上等品 羊毛:
     長さは7センチメートル、Curlyと
     三つに分けます。
(3)ほかの家畜の毛について
  例:ウサギの毛
  熊の毛
  犬の毛
  狼の毛
  ビーバーの毛などの
  動物から 選んで 、その動物の毛から何パーセンタ を
  取って羊の羊毛何 パーセンタといっしょうに あわせて
  作る方法について教えました。

(4)どんな毛でどんな品物を作ることについて
  毛皮の上等品 羊毛で だいたい おみやぎと
  服を作る。
  らくだの 羊毛(男)で糸を作るなど色々教えました。

(5)糸作るときにどんな毛を選ぶことについて 

(6)色と色を染めるについて(天然の色を出す方法)
   植物の色について
   染め粉について
   染め石について 

勉強を受けました。








(1)羊の品種と 羊の毛の種類について





毛皮の上等品 羊毛で だいたい おみやぎを作ります。




   手で編んだ手袋です。








  天然の色です。




  天然の色で染めました。(マフらアンゴラ)

2009年11月12日木曜日

11月2日から11月9日までバヤナ君とウルジェーの日本の訪問について

高岡さん、IFCAの皆さん、WE21SHOPの
皆様に大変お世話になりました。

どうもありがとうございました。
日本に行って、皆様と会いましたので大変嬉しくなりました。

日本は楽しいかった。

日本人は時間をきちんと守る、どこへ行ってお客さんが
大事にしてるのは素晴らしいです。

初めて日本の家に訪問して泊まりました。
家の中はモンゴルの家からぜんぜん違いました。
たとえば:暖房、水道、窓など。

以前日本に来たとき、バスに乗ってことがないので
初めてバスを乗りました。
ですから、お客さんの安全のために運転手のあいず、お金を
払うやりかた、バスの入り口を見てびっくりました。

どこへ行っても道路がすごくきれいでした。

参歩をする公園が気に入りました。

「60歳ー70歳ぐらいのおばあさん、おじいさんたちがPCの
勉強をしてるのはえらいねー」と思いました。
この人々といっしょうに富士山を見に行って楽しいかった。

日本の人々はみんな優しいですね。

日本に回りして見て色々勉強になりました。

モンゴルの国がいつが日本のようになるかなと思いました。
えらい国、えらい人々ですね。
何とか皆様と日本国を見てもっと頑張りたくなりました。

いい思い出になりました。いつまで忘れらない。

モンゴルに帰って来て、アジアの会のお母さんたちと
研修を受けってる新しいお母さんたちに日本のことをお話しました。

それで、お母さんたちが「 自分たちもこれからもっと頑張って、自立して
少しずつ進んで行きましょう、
頑張れましょう」と話し合いました。日本の皆さんに感謝しています。


































































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